ファイナルフラッシュ

細々と勉強する間を惜しんで、嬉々としてノリノリで行っていた移行作業が多分終了しました。

おそらく多分もう…どの時間にアクセスでもアクセスできますし、どのリンクを辿っても、新サイトの方に移行するようになっているはずです。

当たり前の話、邪魔なアフェリは出てこないし、主要ブラウザにおいてチェックはしてますので多分、携帯やパソコンでも見れるはず…です。フィーチャーフォンとIE8以前は無理ですが。

色々とお試しして不備があったりしたら、教えてくれたら幸いです。

なお『・音ゲー筋トレ部』、『・スタジオ彼岸島』に関しては相変わらずアクセスできませんが、それは"仕様"です。近い内に何とかする予定でしたが、何とかなる予定がしばらくありませんのでこのまま行こうと思います。

どちらもそこそこネタを集めているので、同好の士の協力を募って稼動するかも知れませんが、どっちにしろ現在は未定と言う事でお願いします。

はてさて

そんなわけでこんな時代に高い金と莫大な時間を払って、誰も見に来ない自分のサイトを立ち上げたわけですが、意外と満足している。

そもそもな話をしよう。

「なぜサイトを持つのか?」

この理由がさ、他に対しての表現の場であったり、交流の場であるとするのなら、今の時代自サイトを持つ事は無意味中の無意味。正確には不必要な行為であろう。

簡単に自分のページを持てるサービスがいくらでもあるし、SNSを使えばその大部分が、遥かに簡単で高い効果をもたらす事が出来るからだ。

つまり、それらを目的とする場合サイトを持つ理由は全くないわけだ。そして大部分の人間のネットの利用がそれらであるから自サイトを持つ人間はどんどん減ってしまったのだろう。

ではなぜ、僕が自サイトを作ったのか…。それは多分『作りたかったから』それだけなんだと思う。

僕自身の性格の問題なのだが、基本的に過程はどうでもいい。効率もどうでもいい。効果もどうでもいい。大切なのは自分が満足できるかどうかだけ。

僕はサイトを作りたかった。それは高校生の時から夢であった。そこから今に至るまで紆余曲折あった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。挫折があった。それしかなかった。

もうね…ほんとのところなんでサイトを作ろうとしたのかなんて忘却の彼方なのよ。ただただ…10年以上『サイトを持ちたい』その思いだけが、具現化したのが『ぼっとん便所』である。ちなみに、高校の時からサイト名は『ぼっとん便所』。その時は共同制作者がいたんだけど、今では勝手に個人で使わせて頂いている経緯があったりする。

その一部始終はサイトの全く更新していない『4コマ』に載ってたりするんで、お暇な時にでも読んでね。

思いはつきない。書きたい事は山のようにある。が、お金をいっぱい使ってしまったので、その為に働きに行かなければいけないのでもう終わりにする。

コレで本当のファイナル。

ありがとうございました。そして…もしよろしければ、今後もよろしくお願いします。

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例によって画像から新ブログに飛びますので。