理解不能

エロエロ大統領爆誕

色々あって眠れず、久しぶりに某生放送を見ていたのだが、何かさ、悲しくなってきた。

エロエロは大好きです。二言目には『まんこ』と叫んでいる人間です。

だけど、TPOはわきまえているつもりです。

女を見たらマンコと叫びますが、男を見てもマンコと叫びません。それぐらいの区別は私でも付いています。

でもついていない人がいるんだな…。

性善説も性悪説も唱えるつもりは無いが、人が歪んでしまうのは、おおよそ間違いなく後天的要因だと思う。その後天的要因を与えた存在は、多分気づいていないと思う。

だから、人が勝手に壊れていったと思うんだろう。自分の手で壊しておいて。

それを運命と受け入れるは簡単であるのだが、どうにも解せない部分がある。

実際のところ、加害者は存在せずに被害者だけが増え続ける。

誰も悪くない。なのになんでこんなに苦しいんだろう。

神様位しか祈る相手が見つからないが、神様だけには祈りたくないな。

しかし、心配だ。大丈夫かな?
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それは自分自身に対する戒めである

私と言う人間は、プリクラ好きの女子に対して。

デジ一と三脚、レフ板、照明、ホワイトロール、Macbook ProとCS6を持って「写真好きなんでしょ?きれいに取ってあげる」と言って、合コンで開始3秒でボッチになる人間です。

はてさて

この世界にはやってはいけない事がある。オレもやってしまったように。

そういう事をする人間にだけは絶対にならない。

そして、そういう事を平気でする人間が社会に出れているのに出れない自分が情けなくて仕方がない。

頼むから社会に出れる人間達よ。

もう少し大人になってくれ。引きこもりニートを「引きこもりニート」としか馬鹿に出来ない人間にならないでくれ。

悪いけどお前たちが27年間で学んだ常識も知識も引きこもりニート以下だ。引きこもりニートとしては名を名乗ることが許されない低級引きニートのオレ以下だ。

もし、それが出来ないのなら、オレの病気を引き取ってくれ。

ダメダメのゴミ屑うんこだけど、もう少しだけうまく立ち回ってやるから。

頼むから。本当にお願いします。

でないと・・・あまりにもかわいそう過ぎるよ。報われなさすぎるよ。

ハーモニックマイナーが好きらしい

絶望して自殺を考える若者。

オレもそうだったんだけど、その大半の人間は多分死ぬ勇気がなくて結局生きながらえていると思う。

自殺を止める人間は口を揃えて「いつか良い事あるから、そんなに悲観しないで」と言う。しかし、もう10年経とうとしているが良い事なんて1つもなかった。

その変わりに「あの程度で自殺しないでよかった」と思うことは毎日のようにある。「今が底。死んでしまおう。」そう考えているなら、甘い甘い。二番底どころか三番底が怒涛のように訪れる。

例えるなら、パソコンを買う時期を悩んでいたら次々と新製品が登場してくる感じ。

死にたい時が死に時です。伸ばしたらどんどん辛い事は増えていきます。

そうして人生は続くのでしょう。

はてさて

「ニート気違い石潰しの自称漫画家」がなぜか年末からずっとギターを握っていた。おかげで指の先はカチカチになるしセイハしすぎて指の側面の皮がべろんちょしてしまった。

一応ギターで二度ほどライブしたことあるんだけど、腕前は年に数回しか触らないベースより下手くそで、「翼をください」がギリギリ弾けない程度の腕前。こんなのでよくライブに出ていた。無知は最強だ。

そんなギターを弾けないオレが何をしていたのか・・・作曲をしていた。編曲や共同で作曲する事はちょくちょくあるが自分1人で作ったのは高校ぶり。それも色々あって結局2曲作るはめになってしまった。

出来上がった物やなぜ作曲する破目になったのかはいずれまた。個人的にはニヤニヤが止まらないでき。マンガにしても絵にしてもそうなんだけど、やっぱり自分で作ったものが至高だな。

その試作段階を発表した時に音楽に詳しい人間におぞましい突込みを受けた。音楽知識が全くわからないオレには何を指摘されているのかさっぱりわからないんだけど、どうやら理論上おかしい事がたくさん起きているみたい。

「理論なんてクソくらい。大切な事はスピリッツ。」その精神でずっと生きてきたから当然のことなんだけど、その理論とやらが何なのか・・・少々気になったので講義をしていただいた。時間にして多分5時間ぐらい。

その内容は1/10も理解できなかったんだけど、その中で間違っているのかもしれないがわかった事が「作曲は理論で出来ている」と言う事。

オレ作曲は全て適当だと思っていた。ルールなんてなく【ドレミファソラシド】をセンスの名の下にこねくり回して作るものだと思っていた。しかし、実際には法則が存在して、その法則に沿って作れば、才能とかセンスとかそんなの関係なく誰でも作る事が出来るのだ。

言うなればその理論と言う奴は料理のレシピみたいなもん?レシピ通りに作ればそれが出来るのよ。もちろん、レシピ通りに作った所でその出来に雲泥の差があるのは何にしても同じなんだけど。

オレでもできそうと興味が沸いた反面、非常にがっかりした。

頑張って探していた音の全てが決まりきった法則で悩む必要もなく出来上がるとわかったのだからげんなり。

知りたいとは思うが、やっぱりオレにとってはやっぱりスピリッツ精神でやって生きたい。作りたいから作る。作りたくないのに無理して搾り出したくない。

なんにしても、自分の無知さをまた痛感させられた。

ほんと死にたい事しかない毎日だよ。

オニキスの指輪

最近理想の女の子にひとつの要素がプラスされた。

・処女だけど、膜はない。

その意味と背景についてはご想像にお任せいたしますが、すんごい素敵だと思う。

はてさて

楽天が日本一になったらしい。

ちょうど『絶望先生』を読んでいたから時代の流れと相まって、野球に全く興味ない私ですが、ちょっこと嬉しかったりもする。

その嬉しい理由のひとつが、『楽天市場』での安売りだった。

他のチームの親会社なんて知らないけど、楽天だけは利用しているので、この機会に消耗品をまとめてドカッと買いだめしようと思っていた。

ところが蓋を開けてみると・・・私の欲しい物は全く安くなっていない。それどころか、市場内のページを覗いても「セール」の一文字も「優勝」の一文字もない。それが逆に嬉しかった。“媚びぬ”精神には感服した。

毎回スポーツに限らずだけど、この手の出来事があった時に喜ぶ人間がどうも好きになれない。

いったい何が嬉しいんだろう?

命をかけたメンバーが喜ぶのはわかる。それを支えた裏方が喜ぶのもわかる。でも、なんでファンが喜ぶんだろ?

プロレス好きだったし、三沢の追悼にも行った。それは、お世話になった彼に対する敬意の表れだった。

しかし、別に三沢が三冠を獲得しても別に喜びはしなかった。

大好きなバンドがいる。CD全部持っているし、ライブにだって行っている。

しかし、追っかけや集い、ファンクラブにはぜんぜん全くこれっぽちも興味ない。

例え、お金を払っても寄り添う人間であったとしても自分との間には絶対的な距離が存在するのだ。

家族であっても友人であっても多分そんなもん。

ところがだ。自分がそれに携わっていたらどんな小さなことでも恐ろしく嬉しい。

道行く子供に話しかけられただけでも、オレはその夜一人ビールかけを行ないたいぐらいテンションがあがる。

日本中で10万に以上の方がクリアしている、曲をクリアできただけで、スキップで帰る。

もしもだ、オレが賞に引っかかりでもしたらお世話になった方々全員に金一封プレゼントしたっていいと思っている。

そういう話。

他人の喜びには全く興味がない。

そんな事にお金を使うくらいなら、牛丼食べながら、レンタルビデオを14インチモノラルブラウン管で観ている方が喜ばしい。

自分に余裕がないからと自覚しているが、他人に何かを期待するぐらいならそれを自分で何とかする方がよっぽっど建設的な思考だと思う。

それを放棄した人間達に、なぜ・・・淘汰されるの?

人を殺す心境

報復が怖くて手が出せない。

警察は何をやっとんのじゃ。

今そんな心境。

口で説明してわかる人間は、この時間に数十人でたむろしないだろ。

はぁ…早くなんとかしてくれ。