日常

画像はお休み

絶望的に忙しい。

もうね…絵を描く暇がない。

コレを幸せととるのか、甘えと取るのか…。

そんなわけで今日は引越しです。

30分あまった時間の最大限の活用にココに今後の予定を記す。

はてさて

・原付のタイヤ交換

燃料漏れの原因は突き止めたが、その過程でタイヤを見ると亀裂だらけ。

知らなければ、気にせず乗り続けられただろうが、気づいてしまったら、もう恐怖。

いっそバーストしてくれれば…なんて思ってないんだらね。

・工具がありません

専門職見習い。が今の肩書き。

ちょっとづつ知識が身についていくうちに色々な工具が必要になってきた。

また、その過程で、元整備士のおっちゃんと仲良くなった事も有り、原付弄ったり、車を弄ったりする機会が増えて、今の道具では足りなくなってきた。足りない云々、今の工具なんて工具と呼べるような物ないけどね…。

そんなわけでボーナスで色々と買い揃えてみようかと思っている。

とりあえずラチェット(着脱式)、ソケット10.12.14、エクステ、貫通ドライバー各種、ハンマー、メガネ10.12.14、ジャッキ、馬、タイヤ外し(17)、各種配線関係、プライヤー

ちなみに、おっちゃんいわく『スナップオンやネプロスを買う奴はアホ。男は技術。KTCで十分。』だそうです。

後、原付のタイヤ交換するならそれようのもいるな。

アストロの見本市にでも時間が出来たら相談しよう。

・『ぼっとん絵日記』の行方

とりあえずプロにお任せしようかと思う。

自分ではもう不可能です。んなわけで、サーバー借りてそこで運営。月のゲーセン一回減らせばやっていけそうなので何とかなるでしょ。

そんなわけでこの子には現役続行して頂く。ただ、グラボのファンが回ったり、回らなかったりするのでその点は買い替えかな…。

・携帯の新調

6年間付き合ってきた携帯がとうとう限界みたいだ。

ブラウザでタブを開くと落ちる。タブを開かなくても落ちる…。もうね、データ通信だけの携帯でネットが見れないってどう言う事なの?その裏側はおそらく本体ではなく、サイト自体な気もするが、とにかく流石に買い替えだ。

お金はないので格安スマホにするか、6年前の携帯から3年前の中古に乗り換えるかわからないけど、とりあえずもう無理よ。

竜馬の彼に相談だ。

・年末年始の悪巧み

上記のようにお金がたくさんかかるので、年末年始全てに仕事を入れてしまった。それでも、平時よりは時間に余裕があるので、人生初の同人誌を書く予定である。

絶対に著作権が大丈夫な、誰も知らない同人誌を。もちろん本人の許可を取らずに。

乞うご期待。


そんなわけで、今年最後の1ヵ月も忙しくなりそう。

ただ、上記の問題のほぼ全てを自分の力で解決できそうにないので、彼や彼や彼や彼の手を借りる事になるだろう。本当に申し訳ありません。

可能な限り時間を合わせますので、忘年会、及び新年会でお会いできる日を心待ちにしております。溜まりにたまったツケをお支払いし、新たなツケをお願いしますので。

「じゃぁ・・・旅に出てくるよ。」

それが最後の言葉となった?
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やがて来るそれぞれの交差点を

…別れってのは突然訪れる。

ここの更新をしている段階で、答えは出ているようなもんだが、今日ブログを更新しようと思ったらサーバーが落ちていた。前回ブログを更新してからサーバーの電源を切った覚えがないのにだ。

嫌な予感はしたが、サーバーを再起動したらビープー音がして起動失敗。

数回の繰り返しの果て、なんとか立ち上がり、ブログ部分のバックアップだけ取り出せたが、その直後にまたシャットダウンしちゃった…。

わかっていたさ。逆に言えば2ヶ月間…お前は良く頑張った。死にかけの体に鞭打って本当にすまなかった。ありがとう。6年間。

最後にバックアップだけでも取りださせてくれて感謝しきれないよ。

…だけども…実際問題これからどうしよう?

2ヶ月前…僕はお金を貯めて新しい子を購入して、この子(更新しているPC)をサーバーに回す予定だった。

しかしだ…しかし…人生ってのは思い通りに逝くはずがないよね。

お金は貯まるどころか、どんどん減っている。コレだといつになっても新しい子を迎える事ができない。

そして仮に…新しい子を迎えられたとしてもだ…今の僕にサーバーを構築する時間はありません。そりゃ絶対に出来ないわけではないが、その時間で絵を描いたり、踊ったり、楽器弾いたり、当てもなく旅に出たり、その感想をブログに書いたりしたい。

そもそも…と色々と書きたい裏話があるのだが、それはまだ書けないお話なのでお蔵入り。とにかくもうね…僕には無理なのよ。

だけどもFC2に戻ってくるのは正直抵抗がある。それは安っぽいプライドなのかもしれないが、とにかく悪意あるアフェリエイトの協力だけはしたくないのよ。それが微々たるを通り越し、意味のないを超越した、気違いな足掻きであったとしてもだ。

まぁ…それでもしばらくはここに出没するけどね。

ハァ。

…ただ、バックアップを復元する形で『ぼっとん絵日記』は帰ってきます。それがどんな形で…いつになるかはわからない。

考えても仕方がない。どうせね…思い通りにはならないのよ。

はぁ…・原付と車はポンコツ、スマホとウォークマンは動かない。パソコンは瀕死。なにより僕が起動できない。

はてさて

笑おうぜ。

はてさて…

ショックが大きすぎて前置きが長くなってしまったが、世間ではポケモンらしいですね。

それにまつわるお話と、世間と自分のズレを書きたかったのよ。

だけどももう…そんな事どうでも良いよ。

時間をください。

健康をください。

その2つさえあれば、お金は何とかなるから。

yosio1.jpg

殺処分される猫を救え

知り合いが家を建てるそうなので、新築祝いに猫をプレゼントしようかと思っている次第です。

半分冗談、8割本気なので、ちょこっと猫に付いてネットで調べていたのだが、何かとてつもなく気持ち悪いサイトを見つけた。

具体名はあげないけど、SEO的にかなり上の方にあるから賑わっているサイトなんだと思う。

そのサイトの何が気持ち悪いって、悪人にならない悪人が山のようにいる事だ。

矛盾するのだが、悪人って必ずしも『悪』ではないのよ。例えば町を汚したり、人間に危害を加える、野良を殺処分する人間を一体誰が悪人と呼べるだろう。同様に、自らの子供を守るために命を取り扱うペットショップの人間を誰が悪人と呼べるだろう。

我々はそう言った悪人となってくれる人間に本来は敬意を払わなければいけない。

そんなわけで私はこれからも猫の敵であろうと思う。

はてさて

twitterで書いたのだが、絶賛耳が聞こえない。

聞こえないと言っても完全に聞こえないわけではなく、なんと言うか水の中にいる感じで絶えず全ての音に靄がかかっている感じ。

普段なら音量"15"で聞いているのが、"18"で聞いても"15"の時より音が聞こえない感じ。

初めは左耳だけだったんだけど、今では右耳も同じ感じで聞こえない。

流石に色々と不便なので、親からお金を借りて病院に。

…診察結果は原因不明だった。また原因不明だった。

ただ、確かに耳は一般人よりは聞こえていないのは間違いないらしい。それでも、生活に支障が出るレベルではないので、「様子を見て」と言われてしまう。

あのね…一ヵ月ぐらい前から徐々に聞こえなくなって酷くなったから、病院に来たのに今後も様子を見ないといけないの?

なんでやねん。

っと言うわけで、色々食ってかかると、面倒くさい客といった感じで、「気になれば後日お越しください。」と半ば強制退場させられちゃった。

…なんと言うかね…いつもいつもそうなんだけど、僕は実際体に異常があるから病院に行くわけなんだが、毎度毎度病院に行くたびに、医者に「コイツ仮病できやがったな…」と思われている感じがしてたまらない。

本当なんだけどな…。

いつもそうなんだけど、僕は証明するための証拠を何一つ持っていない。結局これが僕の人生なんだろうな。

私は、狼少年です。私は、いつも嘘しか言いません。だから、誰も信じてくれません。

だけど、これだけは信じて下さい。

後日オープンする新サイトでとある操作をすると下記の画像が現れます。頑張って探し出してください。

zannen_web.jpg

キーワードは"生活保護"?

…眠いです。

ッと言っても、諸事情により昼寝たっぷりしたから元気なはずなんだけど、流石に眠いです。

もうひと頑張りしようと…ブログを書くために管理画面にアクセスすると何か凄い事になっていた。

人生3度目のアクセスランキングで3桁入りしました。

うぬぬ…もうすぐさよならなんだけど、そんなにもアクセス数が出ると少々考えもの。

まぁ…あくまで自己満足を貫くためと、危険なネタを書きたいから結局は移行するんだけど、最後にちょっといい思い出ができた。

ご閲覧いただいている皆様…本当にありがとうございます。そして新しいブログの方でも何卒よろしくお願いします。

はてさて

季節がらか教習車をよく見る。

んで、ふと思うんだが、女性の教官が増えたな~と。

一昔…僕が免許を取った頃はまだ教官はいかついおっさんばかりだった。才能のない僕が短期コースに行ったもんだからそれはそれは酷い、罵詈雑言を浴びながら免許を取りましたよ。

一度女性の教官に当たった時は、チンコと言う名のシフトレノブがエレクトしすぎて、何回助手席のブレーキを踏まれた事か…。

まぁ…チンコの話はどうでもよくて、とにかく女性教官が増えたのよ。

それは男性諸君にとっては、アバンチュールでウハウハなのだが、実際問題はそう上手くいかない。だって、女性教官はすべからく女の生徒に付いているからだ。

いやね、そりゃ車内という個室の中でおっさんと一緒になるのに危機感を感じる女の感覚はわからないでもない。だからそう言った需要がある事も頷ける。頷けるけどさ…それで良いのか女性諸君よ。

異性関係からっきしのオレが言うと説得力ゼロだけど、説得力ゼロだからこそ言える事がある。異性に慣れておかないと色々と大変だと。

そう言った経験がないからこそ、悪い男に騙されるんじゃないのかねぇ?

物凄く偏ったイメージで申し訳ないが、過度に異性に対するアンテナが強すぎる人間にまともな人間はいないぞ。逆もまた然りだけど。

危機察知能力は結局危機に遭遇する事で学んで行く。教習所で教わった事よりも、数度ある死にかけた経験やぶつけた経験が僕の運転の根本になっている。きっとそういうもんよ。

おっさんはさ…確かに気持ち悪い。だけど、思っている以上に気持ち悪い。でも、教官は最低限の保険がきいている。聞いているからこそ練習台として相手すべきじゃないのかねぇ。

以前、仕事を探していた時におっさんの絶望を感じた。おっさんにはもう居場所がない。おっさんはもう近い将来死に耐えるだろう。

そんな天然記念物であるおっさんと戯れれる教書中の経験を大切にしてほしい。車の運転は免許所得後でいいから、おっさんの良さを見出してほしい。おっさんからの願いである。

そして可愛いねぇちゃんをおっさんの教官に回してください。お願いします。

『かわいそうなおっさん』

おっさんは戦争中に暴れ出すから毒の入ったリンゴを食べさせられるのです。でも、おっさんは「スイーツなんて食べん。」と餓死を選ぶのです。

おっさんはじっくり観察すればするほど、涙を誘うのです。。

ohana_icon.png

夢に見る光景は愛した人の最後の顔

あと一息…そう思ってから完成まで道のりの長さは、そこまでの道のりとあんまり変わらない気がする。

つまりだ、早い話「もう少し」ってラインが、実際のスタートラインであるわけなんだよな。

先が見えた…と思ったが、そんな事は全くない。

よく「何をしているのかわからない。」とか「終わりが見えない。」とか聞くけどさ、多分きっと恐らくそんなもんなんだ。あまねく全ての事象が。

慢心だけはしないように、謙虚に生きて行きたいです。無理だけど。

はてさて

禁断の懐刀を抜いてしまいました。

最終手段と決めていた、陰謀渦巻く政府の社会復帰システムを利用する事にしたのです。俗に言う『生活保護』的な奴です。

ただ、その手の奴は『裏』がなければ中々手に入らないのがこの世の常識。陰謀があるからね。

私のようなピュアピュア人間には『裏』なんてあるはずないから、地力でそれを勝ち取らなければいけない。

そんなわけで、数年ぶりに試験と面接を受けてきました。

まともな問題を解くのなんて高校受験以来。これでも、一応大学の講義を一つも落とすことなくほとんどを『優』で、休学しながらストレート卒業して、その後も、独学で様々な参考書を読み、知識を身に付けていったんだけど、ビックリするほど出来ない。

なにより校正をしていた関係か、問題やその問題に使われている言い回しが引っかかるのよ。



「AをBにした場合はCになります。」

A・B・Cに当てはまる言葉を下の語群の中から選びなさい。



って、問題があった。

いやさ…いきなりそんな事言われても答えなんてだせないよ。

その文章の前後関係や、その文章を書いた人間の癖を把握しておかなければ、正しい文章を選べない。

倒置法や、比喩を用いる人間だったら…。ひょっとしたら、その文章を言う人間は気違い設定で、あえて間違った言葉を使うのが正解かもしれない。無理ですよ。

現国は全部こんな感じ。

数学に至っては、もう論外。オレさ…自称レジ打ちマスターの称号を持っていて、多分全自動のレジよりはやく釣り銭渡せる(渡せてた)けど、もうね数字見ただけで頭痛くなってくる。

結論から述べると…終った…。

んだけどさ、多分終わってないと思う。

なぜなら、周りの人間が誰もできていないような雰囲気で、ため息が聞こえていたから。

なんと言うかね…政府の支援を受ける人間って言うのは、早い話、政府の支援がなければ生きていけない人間。

それを、帝愛の幹部的な言い方で表現するのなら、『Fuck You』だからだ。

なんと言うかね、パチンコ屋とゲーセンでしか見ないようなクズ+ハロワに沢山いる負のオーラを発しているクズ。そんな奴らしかいないのよ。

面接にジャージできたり、障害者スペースに平気で駐車したり、持参物は前以て説明されているのにそれを持って来なかったり、時間に平然と遅れてきたり、『携帯の電源は切っておく』と書かれている張り紙の前で電話したり…。

あげくさ…その日たまたまエアコンが故障してしまったらしく、むこうがそれに付いて謝罪したにも関わらず、その事に対して平然とクレームをつけ続ける人間。

そして僕もその一人である。

だって、『ぜかまし』を着けたままの痛車で乗り込んだんだから…。

私達はふざけているのではない。『真剣』と書いて"ガチ"と読むくらいに真面目"マジ"なんだ。

冗談抜きでさ…この人達には支援がいるよ。

ネェ…助けてください。

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